山が呼ぶ
筆者 曽野緋暮子(そのひぐらし) 今年の厳しい酷暑で8月の立山登山以降、8月、9月と里山歩きも日頃のウオーキングもできていない。 そんな中、紅葉登山合宿の話が浮上した。雑誌やテレビを...
人生とデモクラシーを考える、発信する since 2006.06.20
筆者 曽野緋暮子(そのひぐらし) 今年の厳しい酷暑で8月の立山登山以降、8月、9月と里山歩きも日頃のウオーキングもできていない。 そんな中、紅葉登山合宿の話が浮上した。雑誌やテレビを...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 斎藤元彦知事が、9月19日県議会全会一致による不信任決議をうけて、同30日に失職したことによる兵庫県知事選挙の投開票が11月17日におこなわれた。 ...
NO.1589 わたしの友人が、内外ともにこんな体たらくではなんともならない、お先真っ暗じゃないかと、うんざりしている。わかる。たしかに、いま、バラ色の未来を思い描く人は少ないだろう。 ...
筆者 司 高志(つかさ・たかし) 来る2024年11月17日(日曜日)に兵庫県知事選挙が行われる。この選挙結果は、その影響が全国に波及する可能性があるので注視しておく必要がある。何が、ど...
筆者 高井潔司(たかい・きよし) このたび、『民族自決と非戦 大正デモクラシー中国論の命運』(集公舎)を刊行しました。本オンラインマガジンの主宰者、奥井礼喜さんのご協力で、ライフビジョン...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) デモクラシーをいかに認識するか。デモクラットの条件として最低限弁えたいことは何だろうか? わたしには貴重な記憶がある。 わたしが組合員2,000人ほ...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) たぶん、1970年代に書かれたと思うが、スタッズ・ターケルの『仕事』(成文堂新光社)という本がある。いま手元にないので記憶に頼る。分厚くて5cmくらいは...
NO.1588 日本人がノーマルだというのではない。はちゃめちゃな話はたくさんある。まして政治の世界においておや。そうなのではあるが、アメリカ大統領選挙を眺めていると腑に落ちないことがい...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 事務所を閉じてからは、たまたま所要で出かける以外は、買い物など住まいの近辺をうろうろするのみ。散歩なる行動も、相変わらずなじみがない。退屈しないからだろ...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) ひょっとするといずれかが快勝の見込みもある。との予想もしていたが、トランプ予想外の地滑り的勝利になった。 われながら、日本の首相にだれがなるかよりも...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) アメリカ大統領選挙、大接戦、互角で投票日を迎えた。 期日前投票を済ませた人は8200万人、有権者の48%に相当する。その党派別は民主党38%、共和党...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 選挙の余韻冷めやらず、石破氏らは新たな合従連衡に着手、権力維持に余念がない。ポーズはともかくもすぐに飛びつきそうな表情の野党政治家もいる。政治の世界は大...