疑うことが価値観の懲りない面々
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) ロイターによると、ロシアの保守強硬派がプーチンの「盟友・トランプ」に対する疑惑を主張し始めた。きっかけはイラン攻撃だ。 プーチンに近い政治学者シドロ...
人生とデモクラシーを考える、発信する since 2006.06.20
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) ロイターによると、ロシアの保守強硬派がプーチンの「盟友・トランプ」に対する疑惑を主張し始めた。きっかけはイラン攻撃だ。 プーチンに近い政治学者シドロ...
筆者 高井潔司(たかい・きよし) アメリカとイスラエルが共同作戦で、イランを攻撃、イランの最高指導者、ハメネイ師をはじめ革命防衛隊、軍の幹部を殺害した。イランの核開発を阻止するのが名目だ...
筆者 司 高志(つかさ・たかし) トランプ大統領がまたまたブチかましてくれた。新マンハッタン計画だ。 その前に、マンハッタン計画について述べる。知っている人には、なんとも不愉快になる...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) あぶく銭の意味は、正当な労働によらず、苦労しないで得たおカネである。悪銭身につかずという言葉もある。不正な所得は無駄に使ってしまうもので、結局は残らない...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 公民権運動の指導者ジェシー・ジャクソン牧師が亡くなった。84歳。 同氏は1963年の公民権運動大高揚のときにも、マーチン・ルーサー・キング牧師(19...
筆者 司 高志(つかさ・たけし) 今回の衆議院選挙は、自民党の大勝であった。 筆者のまとめは、「選挙結果=覚悟の差+イ...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 今回の解散は批判の声が圧していたはずだが、フタを開けると批判どころか、高市をヒーローに押し上げてしまった。高市の演説たるや中身スカスカ、ひたすら自称救い...
筆者 新妻健治(にいづま・けんじ) 「正しい現状認識」から 今回の衆議院解散は首相の解散権乱用で、民主主義を愚弄する暴挙である。ゆえに、今回の選挙の根本的な争点は、国民が、この暴挙を為...
筆者 司 高志(つかさ・たかし) A新聞やS新聞で選挙戦の予測が出ていた。どの新聞も自民党大勝利である。3...
筆者 司 高志(つかさ・たかし) 日本年金機構からはがきが来た。年金の振り込み通知書かと思っていたら、中身を見てブッ飛んだ。「なんじゃこりゃ~!」というくらいひどい。年金の支払額がとにか...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 28日、期日前投票に出かけた。事前に選管に電話で問い合わせると、投票会場で投票日・氏名・住所を用紙に記入して本人確認するだけ。手ぶらでどうぞ。最高裁裁判...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 1960年代の日本は、雑多・混沌の闇鍋で、鍋の中に何が入っているかわからない。たちの悪い奴がスリッパの切れ端を放り込んでも、それに当たれば運が悪かったと...