突っ込み抜きボケ漫才風
NO.1659 トランプ・高市似た者同士、いささか恥ずかしくなる過剰演技の会談であったが、空母上での高市ミーハーと同じ流れにあった。好き嫌いは別として直観的感想である。―高市はトランプ流...
NO.1659 トランプ・高市似た者同士、いささか恥ずかしくなる過剰演技の会談であったが、空母上での高市ミーハーと同じ流れにあった。好き嫌いは別として直観的感想である。―高市はトランプ流...
筆者 高井潔司(たかい・きよし) 何を言い出すかわからない大統領と、何も考えずに言ってしまう首相の日米会談が終了した。心配された過大な要求も、不用意な発言もなく、無事、何事もなく終了しま...
筆者 小川秀人(おがわ・ひでと) 「マイノリティに寄り添い多様性を尊重しましょう・・・」。それはとても美しく漂白された表現だ。これを声高に唱えている人は、自分がマジョリティの側にいると思...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 何を考えているのかわからない。というのが一般の共通認識だろう。言うことが支離滅裂である。はっきりしているのは、トランプには発言の基準がなく、行き当たりば...
NO.1658 少し感情的になるが、お許しください。30年以上の同志であり親しい友人である儘田勉さんが78歳で旅立たれた。NTT労働組合群馬県支部で1980年代から2000年代まで第一線...
NO.1657 自民党がなぜ衆議院議員選挙に「爆勝」したのか。新聞には分析・意見が次々発表されている。実際のところ、いずれを読んでもそれなりの格調があるものの、本当のところはよくわからな...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) ロイターによると、ロシアの保守強硬派がプーチンの「盟友・トランプ」に対する疑惑を主張し始めた。きっかけはイラン攻撃だ。 プーチンに近い政治学者シドロ...
筆者 高井潔司(たかい・きよし) アメリカとイスラエルが共同作戦で、イランを攻撃、イランの最高指導者、ハメネイ師をはじめ革命防衛隊、軍の幹部を殺害した。イランの核開発を阻止するのが名目だ...
NO.1656 最近はほとんど聞かないが、古来、日本の美称は豊葦原の瑞穂の国である。葦が豊かに茂る瑞々しい稲穂の国という。ところで、キリストは群衆に向かって、「あなたたちは、何を見に荒野...
筆者 司 高志(つかさ・たかし) トランプ大統領がまたまたブチかましてくれた。新マンハッタン計画だ。 その前に、マンハッタン計画について述べる。知っている人には、なんとも不愉快になる...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) あぶく銭の意味は、正当な労働によらず、苦労しないで得たおカネである。悪銭身につかずという言葉もある。不正な所得は無駄に使ってしまうもので、結局は残らない...
NO.1655 高市首相の所信表明は、選挙演説気分が抜けないのか、これもやるあれもやる、のオンパレードで大賑わい。お買い得てんこ盛りだから、具体性がある風で、実は具体的でない。相も変わら...