アメリカの良心が再現するか
NO.1662 アメリカという国は歴史を顧みず、真摯な反省をしない。トランプの報道に憤りを覚えない日がない。この人物は飛びぬけて阿呆な発言・行動をしでかすが、軍事力の優位性に依存して他国...
人生とデモクラシーを考える、発信する since 2006.06.20
NO.1662 アメリカという国は歴史を顧みず、真摯な反省をしない。トランプの報道に憤りを覚えない日がない。この人物は飛びぬけて阿呆な発言・行動をしでかすが、軍事力の優位性に依存して他国...
筆者 奥井禮喜(おくい・れいき) 日米同盟の建前は対等だが、上っている階段の段差が大きい。誇り高き外務省のことだから、非対等などとは口が裂けても言わないだろうが、関係者以外の目にはとても...
NO.1661 社会の活力といっても、見えずつかめず、観念的な問題ではあるが、今の社会に活力がみなぎっていると感じる人は少ないだろう。自分が社会人になってからの体験からすれば、1960年...